
2021年11月1日(月) よりモニター様を募集します
お問合せいただいた事業者さまから
先着2社限定
属人的に埋もれたナレッジを
再現性の高い形で言語化させた教材作成から
OJT中の適切なタイミングでのマッチングまで
企業のナレッジシェアをワンストップで支援する
電通でも、そんな悩みを抱えていました。
企業に眠る属人的な経験知や実践知のナレッジシェアが進まない原因は何でしょうか。
それは、ベテランにとっては当たり前のナレッジや、意識したことのない思考プロセスなど、持っているけど言語化したことがないスキルを 言語化するのが大変だということが最大の要因になっています。
リモートワーク化が進み、デジタルでの情報伝達が中心となった中で、"背中を見て学べ"のスキル伝達はデジタルでは限界があり、ナレッジ伝達が滞ってしまいます。
このような時代において、求められるソリューションは、 ベテランに埋もれた暗黙知的なノウハウを「言語化」させる仕組みです。
そこで生まれたのが、「HIDEN」です。
「HIDEN」は、自社のベテラン社員のノウハウの「言語化」を徹底的にサポートします。
認知科学をベースとした"暗黙知の言語化"の研究の結果、ベテランの持つスキルやナレッジの言語化を促す方法として、最も効果があるのが「対話」であることが明らかになっています。
HIDENでは、忙しい経営者やプロフェッショナルのビジネス書を手掛けてきた売れっ子ゴーストライターのインタビューノウハウと産学連携による最新の学術知見を掛け合わせで開発した新しいインタビューメソッドを使い、インタビューによる対話で、 暗黙知や実践知を言語化した「秘伝書」を大量生成します。
ベースとなる質問はたったの7つで、シンプルな聞き方ですが、ベテランの思考プロセスが見えて、未経験者が再現できる・真似できる形で言語化され、ナレッジの習得が効率化します。
今回は、この教材作成のモニターを募集します。
この施策は、電通本社のマーケティング部門でも実証済です。
※別途、資料作成代行手数料が必要となります。
詳しくは、下記申込みフォームからお問い合わせください。
| モニター実施までの流れ | 申込みフォームへの入力 → 面談日時決定のご連絡 → オンライン面談(30min) → モニター実施の決定・打合せ |
|---|---|
| モニター募集期間 | 2021年11月1日(月)〜2021年11月12日(金) ※2社様が確定し次第、予告なく募集を締め切ることがあります。 |
| モニター要件 | ・モニターアンケートにご回答いただける事業者様 ・当社WEBサイト・SNSにご感想・手紙の写真(一部)提供にご協力いただける事業者様 ※マスコミの取材もご依頼する場合があります。 |
2021年11月1日(月) よりモニター様を募集します
お問合せいただいた事業者さまから
先着2社限定